[ワーホリ・旅あるある] バックパックに荷物を入れすぎて、、、

1 What you need for a working holiday
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これは筋トレですか?

What you need for a working holiday Let's go! Heavier than I expected After all, reduce my luggage.

 

旅行荷物を必要最低限にする方法

ワーホリに必要な荷物をバックパックに詰めていたら、
前7kg後15kg合計23kgの大荷物なりました。

今思い返せば、
あんなに重たい荷物をよく背負って走り回っていたなと…

若さって怖いね。

当時はあの光景を、
“1人軍事演習”って読んでたよ。

 

さて、
この記事を読んでいる皆さんは、
Tの様な強靱な足腰をお持ちではないと思います。

そこで、
経験後悔反省から生み出した
海外旅行の荷物を軽くする方法を伝授します。

特に、
アフターコロナで海外生活・ワーホリを始める人には、
下の上くらいのレベルで役に立つはずです。

 

T流荷物削減術、ドウゾ!!

 

必要な物以外は持ち込まない

何と言っても、コレ↑↑が一番大事

必要な物以外を置いていくことで、
カバンのキャパ重量節約します。

 

なんて綺麗事を言いましたが、
ぶっちゃけた話、
全部必需品で持って行きたいです。

もし可能であれば、
家ごと持って行きたいくらいです。

 

でもね、
本当に必要な物は限られているんですよ。

本当に必要な物は、
この程度で十分です。

  • パスポート/チケット
  • ペン3本
  • 充電ケーブル
  • バスタオル1枚
  • ハンドタオル1枚
  • 着替え2回分

 

大きめのバックパックであれば、
1つに余裕で収まる量です。
キャリーケースだと逆にガバガバになる量です。

 

もちろん、
パスポート/チケット絶対に必要です。
薬を現地購入しても良いんですが、
体に合わない場合があります。

ですが、
服・タオル類は、
日本から持って行く必要はありません
重いし嵩張るから邪魔になります。

 

では、
どうするのが正解でしょうか?

 

現地で買う

重い荷物を減らして、
ストレスフリーな旅を実現するには、
どういった行動が正解なのでしょうか?

答えは簡単
現地(AUS/NZ)のお店で買う
この方法が最良の選択肢です。

 

ちなみに、
オーストラリアタオル・服・日用雑貨を買うなら、
このお店オススメです。

オーストラリアにKマートあり!! ワーホリ・地元民がよく行くお店

オージー大好き、
ディスカウントバラエティーストアです。

なお、
オーストラリアには、
ユニクロなどのアパレルショップもあります。

 

ちなみにこの方法は、
オーストラリア・ニュージーランドに限らず、
タイでもフィリピンでも使えます

ですが、
Tはグリズリーと同じサイズなので、
東南アジアではこの方法が使いにくいですけど。

 

現地で買う問題点

現地で買いそろえればイイヨ!
とアドバイスをすると、

品質が悪いから嫌!!
という答えが10人中4人は帰って来ます。

えぇ、えぇ。
確かに日本の製品比べて
品質・機能性は劣るかもしれません。
不便・不快に感じることもあるでしょう。

 

でもね、
その不便・不快に慣れないとダメなんですよ。
日帰り旅行ではなく、海外で生活するならね。

文化習慣だけではなく、
現地で使われている食事通信キャリアまで。
郷に入っては郷に従うしか道はありません。

もちろん言いたいことは分かりますよ。

でもね、
いくら海外の物が悪かろうが不便であろうが、
そこで生活を営んでいる人がいるわけで。

それを、
自分が生きてきた環境・状況と比べて違うからといって、
否定するのは違うとおもうぜ?

と、
甘い甘いドリーミーな企業広告/ウエブサイトが絶対に言わないことを、
言っておきました。

なんか、
ワーホリ初心者・参加者の心を砕くようでゴメンね。

 

使わないなら寄付をする

でも、
買っても荷物増えたら、意味なくない?

そう思ったアナタ
するどい!!

そんなあなたに、
ワーホリ検定中級を差し上げましょう。

確かに、
荷物を減らしたのに、
買って増えたら意味ないですよね?

でもね、
実はコレ意外な形で解決できます…

って、
タイトルで答え出てましたね。

そう! 寄付すればイイ!!

え~~~ 寄付

日本の感覚だと奇妙かもしれませんが、
服・タオルから電化製品に到るまで、
海外では寄付は大歓迎です

もしかしたら、
今の日本よりもMOTTAINAIの精神があるかもしれません。
※コロナの影響があるので今は何とも…

海外では、
日本と違って寄付文化・中古品文化が発達しています。

例えば、
要らない服・バスタオル・ポーチなんかは、
バックパッカーホステルに寄贈してあげましょう。
多くのバッパーは引き取ってくれるはずです。

その後、
フリーと書かれた紙が貼られるか、
フリービン(寄付箱)に入れられて
欲しい人が勝手に持って行きます

もしくは、
ホームレス支援団体などに寄付されるか、
ブランド物だと2nd Handshop(中古品販売店)で売られることになります。

ちなみに、
ホテルはダメ絶対。
奇行種の巨人を見るような目で見られます。

 

以上

カンガルーTプレゼンツ
旅行荷物を必要最低限にする方法でした

あ~、これ分かるわ~

重い荷物は嫌だよね。

ワラビー竹田
ワラビー竹田
カンガルーとよだ
カンガルーとよだ
珍しいね、

君でもあるんだ

楽器のケース大きな荷物を詰めたら、

持ち運びが大変でさぁ、、、

ワラビー竹田
ワラビー竹田
カンガルーとよだ
カンガルーとよだ
・・・カル○スゴーン??
スィーーー
ワラビー竹田
ワラビー竹田
カンガルーとよだ
カンガルーとよだ
シーの発音がネイティブ!!

 

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