【完全保存版】オーストラリアのタバコ事情 ~名前・値段・巻き方・アクセサリー・罰金 etc..~

オーストラリアのタバコ
https://www.beyondworkingholiday.com/

毎度!
ブログ・Webが書かない(書けない)リアルワーホリ情報局の、
カンガルーTです。

この記事は、
[【最新の】オーストラリアのたばこ事情を余すこと無く!!]お届けします。

この記事を開いた理由は、
ズバリ!! 次の様な理由からではないでしょうか?

オーストラリアのたばこで困る3つの事

  • オーストラリアのタバコの名前、値段がマジで見つからない
  • 手巻きタバコの巻き方のコツを知って、失敗を無くしたい。
  • オーストラリアのたばこを安く買いたい

安心して下さい、
その気持ちよく分かります

私もオーストラリアに着いたとき、同じ気持ちでした。

情報を探しても中途半端なものしか無く
また書かれている記事の情報も3年~5年以上の古いもの

誰かまとまった情報を私に下さ~~~い!!

そんな悩みを解決するために、
この記事を書きました

オーストラリアの喫煙情報を探している方の役に立てば幸いです

それでは、ドウゾ!!

あなたがオーストラリアのたばこ情報をググレない本当の理由

今から1つ質問をします

Q.何故あなたはオーストラリアのタバコ情報を入手できないと思いますか?

答えは次の3つからお選び下さい

1.ブログに書く人が居ないから。

2.政府が何かしているから。

3.G**gleが規制しているから。

正解は….

1、2、3どれも正解です。

簡単に理由を説明します

ブログに書く人が居ないのは、
たばこの記事を書いても美味しく無いからです。

情報をお金に換えるためにはスポーンサー(広告主)が必要です
たばこ・酒系の記事は、スポンサーが嫌がります

その結果、
収益が見込めないので誰も書かなくなります

しかし、
実はもっと大きな理由があるんです。

それはコチラで….↓↓

↑こちらに色々とまとめてあります。
裏事情が気になる方は是非ご一読を。

オーストラリアで何のたばこが販売されているか知りたい!!

その気持ち、すっごい分かる!!

だって探しても無いんだもん。

無いなら、
自分で作ればいいじゃな~い

と思って、自分で作っちゃいました。

オーストラリア体表的銘柄
ロスマン・ホリゾン・ウィンフィルド・ロングビーチetc…

名前、メーカー、特徴などを3分で読めるように、
分かり易くまとめてみました

それがコチラ↓↓

オーストラリアではmm数を、別の呼び方で表します

みなさんがオーストラリアに行って、
タバコ屋さんでウィンフィルド注文したとしましょう。

こんな感じで。

Can I have winfield?

店員さんはすかさずこう言いますよ。

Which one?

そうなんです。

オーストラリアのタバコはmm数によって、
呼び方(名前)変わるんです。

日本だとメビウスの6とか言いますが、
この国ではそれは通用しません。

ではどうすればいいのか?
その答えもちゃ~んとご用意していますよ

オーストラリアのたばこの値段は、1箱3000円します

オーストラリアのたばこの価格は、
日本円だと3000円になります。

3000円!!

ボリスギ!!!

と思う方も居るかもしれませんが、
AUSで2時間働けば余裕で1箱買えちゃいます

だからそこまで高いと思いません

ココだけの話ですが…

1箱3000円のタバコが、
1箱1500円になるって言ったらどうします?

知りたい?

、、、ならコチラをご覧下さい↓↓

オーストラリアでタバコを買うなら、専門店一択

オーストラリアでは、
コンビニ・スーパー・BWS・タバコ専門取扱店でタバコが買えます

でもね、

でもね、、、

お店によって
Tobacco の Price が変動します

はい。

日本と違って、お店によってお値段が違います

日本の感覚では考えられないでしょ?

では何処に行くのが1番ベストか?

専門店 is the Best です。

種類も豊富で、値段も他よりは少しばかり安いです。

具体的な値段の変動率は….↓↓

Roll Your Own Tobacco in Australia

オーストラリアには箱のタバコ
通称シガレットが存在します。

ですが、
シガレットは恐ろしく高価です。

その反面、
自分で巻く手巻きのタバコ(Tobacco)は、割安になります。

でも、
いきなりオーストラリアにやって来て、
たばこを自分で巻け!!と言われても困りますよね

私も最初の頃は苦労しました。

そして、その苦労を元に次の記事を作りました。

オーストラリアで売られているフィルター&ペーパーの
種類・大きさ長さ・ブランド等の特徴が詰まっています

ランチョー・ベンティ・ジグザグについて解説しています。

巻紙の主要ブランドである、
ローリーズ・タリホー・ベンティ・ジグザグ・オーシービー・ロウetc…
について解説しています。

初心者でも簡単に扱えるペーパーを紹介しています↓↓

知識0から始める、手巻きタバコの巻き方&失敗しないコツ

手巻きタバコ初心者の方、お待たせしました。

【完全保存版】手巻きタバコの巻き方が出来上がりました。

この記事は、
たばこを巻いたことが無い人

そんな完全素人でも、

4コマでたばこが巻けるように解説がしてあります。

たばこで苦戦している人はオススメの内容です↓↓

タバコが巻けないのなら、発想を切り替えてみよう

昔の偉い女王様はこう言った、

パンが無ければ、ケーキを食べればいいじゃないと。

そして私はこう言う、

手巻きが無理なら、そのまま吸えばいいじゃないと。

巻き煙草という名称から、
どうしても巻く方向に固執してしまいます。

ですが、別に巻く必要なないのです。

ではどうやって巻かずに吸うのか?
それはコチラをご覧あれ。

キセルに、パイプに、水煙草に、ボングに、シーシャetc…
世の中には色々な手段があるんですよ。

オーストラリアのたばこの罰金は、1発20,000円なり

オーストラリアでは、
たばこに関するペナルティとてつもなく重いです

例えば、

人工ビーチ・バス停・ホコ天喫煙すると、
約2万円の罰金が徴収されます

どうです? 痛いでしょう?

更にややこしのは、
州によって微妙に法律が異なります

後からこの記事読んでおけば…

そんな後悔がないように今のうち読んでおきませんか?

ワーホリでタバコを吸う人が少し役立つ2つのテクニック

元ワーホリ生が語る、
地味に役に立つ話を記事にしてみました。

知らなくても損はしないが、
知っていると少し得する情報をアナタに。

以上でオーストラリアのたばこ事情は完結です。
何かの役に立てば幸いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

four × two =